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エア断の特徴

季節、時間帯、温度、湿度の変化によって自動運転

ウェブ上で、簡単にファンの可動サイクルを変更可能。オートモードの時間帯及び温湿

クローゼット

  • 深夜寝静まった時間帯(午前3時~9時)に運転。臭いを放出します。
  • 床下温度と外気温の差が15度を超えた時に運転。エネルギー効率を高めます。
  • 外気温が25度を超えた時に運転。熱がこもるのを防ぎます。
  • 冬場、外気よりも屋根裏の温度が高い時に、屋根裏の暖かい空気を取り込みます。

居間

  • 深夜寝静まった時間帯(午前6時~9時)に運転。空気を入れ換えます。
  • 冬場、外気よりも屋根裏の暖かいときに、屋根裏の暖かい空気を取り込みます。
  • 厳冬の場合は温度による運転を中止。

冷暖房効率を高めながら、有効な換気を行います

ジャロジー、上げ下げ窓で、空気の循環を考える必要が少なく、リーズナブルな設計が可能です。(フィックス窓での採光を考えれば良くなるので、気密断熱性も高まり防犯性も高まります。)

屋外に設置したライトなどを、あらかじめ設定した時間に自動運転・自動停止させることが可能です。

必ず発生する壁内結露を、空気の強制対流で軽減します。湿度の高い時に通気層を強制対流するので、結露の発生を抑え、カビ、ダニの発生を抑制します。
※一般的な工法の場合、壁内で発生するカビやダニは、空気が通気層を対流するので壁内結露が発生しないため、カビやダニを抑制することができます。

実際の施工の様子

サイディング施工後のパイプファン設置個所

サイディング施工後のパイプファン設置個所

サイディング施工中の様子

サイディング施工中の様子

配線の様子

配線の様子

床下中央に設置された換気ダクト。ここから各階天井に伸びます

床下中央に設置された換気ダクト。ここから各階天井に伸びます

床下中央に設置された換気ダクト。ここから各階に伸びます

床下中央に設置された換気ダクト。ここから各階に伸びます

壁面に取り付けるパイプファンはサイディングを貫通しません

壁面に取り付けるパイプファンはサイディングを貫通しません

壁面に取り付けるパイプファンはサイディングを貫通しません

壁面に取り付けるパイプファンはサイディングを貫通しません

壁の中を通る換気ダクト

壁の中を通る換気ダクト

驚きの声、続々

夏季体験者の声(エアコン1台使用)

夏季体験者の声(エアコン1台使用)

冬季体験者の声(エアコン1台使用)

冬季体験者の声(エアコン1台使用)