コンテンツ

手の届く価格へ挑戦

高品質な注文住宅を手の届く価格で提供したい。
その想いから、建材や住宅設備を独自の「ルール」によりコスト削減を実現しました。

 

 

 

 

 

 

01.メーカーへの直接発注

 

住まいづくりの仕入れコストが高くなってしまう原因の一つに「中間業者」の存在があります。

多くの業者が関わるほど、そこに多くの中間マージンが発生するためです。
そこで建材などをメーカーに直接発注することで仕入れコストを大幅に削減。
もともと大工をしていた社長は品質にもこだわり”低コストで高品質な家”を可能にしました。

02.部材の選択

 

住宅建築に用いる建材、部材のアイテム数は今や数万種ともいわれています。
例えばサッシや窓の種類は6万種。そのすべてを比較、検討して一つひとつ選んでいたらそれだけで何十年もかかってしまいます。
そこで、ひなたハウスではあえて使用部材をアイテムごとに一定程度まで限定しました。
アイテムを絞ることでメーカーへまとまった数量を発注できるため仕入れ価格も抑えられるということなのです。

03.建築にかかる費用以外を徹底排除

 

大手ハウスメーカーの坪単価が高いと言われるのは、CMや雑誌などの広告宣伝費、モデルハウスの維持費等が建築費用に入れ込まれることが大きな要因です。

ひなたハウスでは広告宣伝費を極力抑え、期間限定のモデルハウスとして販売します。そうすることで建築費用にかかる費用をお客様の建てる住宅に入れ込まないようにしています。

 

 

 

 

HINATA HOUSEの家づくり